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2007.06.29 理想と現実
自分に甘く他人に厳しい・・・人狼では
この考えは非常にスタンダードなものだと思います。
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自分が思ってる自分と、客観的に見た自分とは
大体合わせ鏡3往復分くらいの違いはあります。
村人側役職を使えない、等と罵倒する、単に本音の場合と、狼であえて役職を敵に回す場合がある
共有や2-1時の霊脳を罵倒するのは両方、占いを罵倒するのは村人
占い師が書く占い理由、普段は呪殺時の真偽判別の時以外
スルーしていませんか?
常にレアケースを想定した発言をして無駄に注目を浴びる。
セオリーは身に着けて対応できる自負のある人と、逆境マニアが居る。
ステルスやオハステ等、基本的に残しても情報が入らない
それにここが人外で負けると悔しい
人狼とは関係ない週末のこと
濃いノイズとして序盤や占い噛み後のグレランで吊られる事が多いが村に二人集まると
村をカオスにして空気を読むタイプの人外を浮き彫りにする事がある、劇薬タイプ
3部作の完結となりますが、実際の村では
ここまでやる必要は実際に無い事が多いです。
敵を知り、己を知らば、百戦危うからず。
と言いますからね・・・で終わってしまいそうな気もしたにゃ。
と言うわけで↓の続きになります。
相手の立場に立つ、簡単そうで中々難しい事ですが
人狼においても非常に重要な事です。
状況に応じた発言を短文で行うので、1日の中に矛盾した発言が出る場合がある
吊り候補になりやすい、吊られ候補に上がって必死になるのが村人、笑って誤魔化すのが狼
RPしつつなので発言の矛盾その他の印象が薄くなる
他人への質問や便乗、ネタで発言稼ぐ事が多い
ここは~するべきだね、等と自分の意見を強く言い切る
大体自分の中のセオリーがあり、そこから外れた人を疑う
2007.06.04 狐の存在意義
昔々の事にゃ、続わかめてが出来てすぐの頃のお話。
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